The big size miniature is the main
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AaLP5000-0101.jpg

第21弾の「1/18シリーズ」は、
オートアートのランボルギーニ カウンタック LP5000 S です♪

この赤くてウィングの付いているカウンタックは、
子供の頃にカード等で見て以来とっても好きなスーパーカーでした!

他に候補にありました”赤くウィングの付いているカウンタック”だと
京商から「LP500」と「LP500 S」が出ておりますが
私的に京商の青いLP400を持っているので
今回はオートアートのカウンタックを選びました(^v^)



カウンタックの”5000”と言うと、
「5000 QV(クワトロバルボーレ)」を思い浮かべてしまいますが、
今回紹介します「LP5000 S」は
主に北米をマーケットとした「LP500 S」の事で、
輸入元であったアメリカやカナダでは「LP5000 S」という名称が使用され、
リアエンドパネルのエンブレムもそれに準じています。
うっかりしていると別車種と誤解してしまいそうな表記ですが(^-^; 、
北米基準に装備が多少異なっているものの「LP500 S」と同じモデルです。

カウンタックの製造順としまいては、
1971年 プロトタイプ(LP500)
     ↓
1973年 LP400
     ↓
1978年 LP400 S
     ↓
1982年 LP500 S(LP5000 S)
     ↓
1985年 5000 QV
     ↓
1988年 Anniversary
(※ウルフ・スペシャルと呼ばれるLP500、LP500SやLP500Rなど特注車は除外)

カウンタック LP5000 Sは1982~1985年までの間に
323台生産されたモデルで、
前モデルのLP400 Sからの変更点は、
3.5mmのボアアップと7mmのストロークアップによって
排気量4754ccとグレードアップしたエンジンがメインの変更点です。

当時の厳しくなった排ガス規制により出力は375馬力と変わらず、
最高速度は287kmとLP400 Sよりダウンしておりますが
表示が以前より正確になったと考えられているためだそうです。

しかし、
ファイナルギアレシオも高められ、
搭載されたV12エンジンは確実にカウンタックの性能を向上させたことは確かです。
また、重量は1480kgと現行のガヤルドとあまり変わらず
現在のスーパースポーツカーと比べると意外に軽いですね(^o^)


LP400 Sとの外観上の違いは、
15インチにアップしたホイール、
ボディ同色の迫力あるオーバーフェンダー、
リアに付けられた巨大ウィングなどです。
その他基本的なボディーを含めた他の部分は変化がなく見えますが、
ドアパネル形状、インテリアのスイッチ類は変えられました。
また、
室内空間を広げるため上の空間を30mm増加させましたが、
外観上のボディー寸法は変わりませんでした。

このLP5000 Sが現役の頃、
「公道世界最速」の称号を競いあっていたフェラーリ 512BBが
テスタロッサにフラッグ・シップの座を引き継ぐ1984年まで、
激しいライバル関係だった事はご存じの方も多いですよねっ
その後、
ランボルギーニもテスタロッサ(&288GTO)に対抗すべく
カウンタック史上”最強”の5000 QVへとバトンを渡します。


AaLP5000-02.jpg
全体的な塗装状態や仕上げ方はこれまで通り安定しており、
ハズレの少ないオートアートの品質に感謝したい出来です!

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この巨大なウィングはたまりません(*´д`*)

当初ランボルギーニ社は、
この空力的に意味のないウィングの装備を拒否し続けておりましたが、
各国のディーラーの強い要請に折れ止む無くオプションリストに載せ、
その後はカウンタックのトレードマークの一つとなってしまうのは面白い経緯ですね。

AaLP5000-04.jpg
この地を這うようなスタイルにより子供の頃に受けた驚きは、
今改めて見ても新鮮で変わりませんねぇ~(*^_^*)

京商のカウンタックよりも数ミリ車高が低いために、
よりその印象を強く感じるのかも知れません。

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LP400のシャープな印象から
ボディ同色のオーバーフェンダーとエアロパーツとにより
更にスポーティーな雰囲気を纏いますねぇ

モデル的には、
リトラクタブルライトのチリや色味も合っており、
ボンネットの合わせ、各ライトの処理も奇麗です。

AaLP5000-06.jpg
ボディから大きくはみ出したこのオーバーフェンダーと
ぶっといリアタイヤのマッチョさにやられます(≧∇≦)
前述の巨大ウィングも相まってかなり迫力ありますねぇー!

以前テレビで、
カウンタックに職人が1台1台手作業で
パテでオーバーフェンダーを盛っているのを観ました。
ぶつけたらゴッソリ取れてしまうじゃない!?と感じましたが(笑)
そんな職人技術に想いをのせつつ
改めてこのオーバーフェンダーを見ると感慨深いです(’-’*)

テールライトの配色と造形は素晴らしく、
各エンブレムも立体の薄い金属パーツで再現されています。

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最初の20台は前モデルのLP400 Sのホイールと同じカンパニョーロでしたが
それ以降は同デザインのO・Z製ホイールが採用され
素材もマグネシウムからアルミになりました。

ホイール中央にちゃんとファイティングブルのマークが入り
「PIRELLI」マークも立体的に表記したP7タイヤは嬉しいポイントです♪

オートアートは時折ウィンカーを塗装で再現し手を抜きますが(笑)
しっかりと透明な別パーツで再現されております。

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サイドにあるNASAダクト内にある実車通りのドアノブを
フロント側に押す事によりガルウィングが”ピョン”と跳ね上がります(^0^*
そして閉じる時は”カチッ”とハマリます。

オートアートのランボルギーニものは、
いつもこのギミックを装備していてポイント高いです!

ご覧のように合わせ面もピッタリですし、
肉眼では確認しづらかった「disegno BERTONE」のエンブレムも秀逸です。

AaLP5000-10.jpg
恒例の「開くトコロ全部あけてみました」の図です!

カウンタックの特徴の一つであるガルウィングですが、
この写真を見る限りあまり開かないように写っていますのは
ギミックの構造上手を離すとこの画像の位置まで下がってしまうためで、
実際は京商のより5mmほど高く開きます。

AaLP5000-09.jpg
そして今回も後ろからも。

細かい点ですが、
エンジンリアハッチを開けたままに出来るように
実車と同じようにつっかい棒(名前なんでしたっけ?)が付いているのが
個人的に嬉しいです(^v^)

AaLP5000-11.jpg
フロントボンネット内には、
スペアタイヤやバッテリー、ブレーキマスターシリンダーのリザーブタンク等が
収納されております。

スペアタイヤはLP400のとは違い、
デザインや太さの違うものが収まっております。
この話はヤングジャンプで連載中の「カウンタック」に載っておりましたねっ

AaLP5000-12.jpg
コクピット内もご覧の通り子細に再現されております!
しかし、
シフトレバーがあまりに太く笑ってしまいました(笑)

京商カウンタックのステアリングが、
やや上に向き過ぎた角度になっているのが気になっておりましたが
こちらの方が実車に近く好印象です。

AaLP5000-13.jpg
水冷60°V型12気筒DOHC24バルブのエンジンや
周りのパイピング等の細かい再現により
京商のLP400の単色で表現されているエンジンより
こちらの方がリアルで見応えがあります

AaLP5000-14.jpg
ウィングの付いたトランクを持ち上げると
いつもと同じふわふわカーペットが敷かれております。
閉じた時の合わせ面も合っています!

AaLP5000-15.gif
以前紹介しましたミウラP400SVホワイトと同じように
シャーシ裏にあるスイッチで、
このように”パチッ”と一気にライトも持ち上がります!




同じ型式ではないものの
京商、オートアートの2つのカウンタックを見比べてみて
それぞれの差異を見つけられて面白いです(*´∇`*)

上記の記載以外に、
オートアートのにはサスペンションのギミックがありませんが、
このLP5000Sはシャーシも金属製のダイキャストで作られているため
ズッシリとした手応えがあり体感的な嬉しさもあります。
何はともあれ、
各モデルの長短を味わうのもミニカーの魅力の一つだと思いますので
今後もミニカーに触れつつ楽しんでコレクションし、
紹介させて頂きたいと感じる1台でしたm(_ _)m
コメント
この記事へのコメント
やっぱ、赤ですよね〜
こんばんは。

ランボのカウンタックは、アルファやフェラーリほどではないんですけど、やっぱ赤がいいですね。でも、売ってるのあんまり見たことないっす。IXO1/43のカウンタックLP400の赤は見たけど。パルマ特注ixo1/43の1983年F1モナコGPセーフティーカーのカウンタックは赤って言えば赤だけど(これは持ってる)。 


>私的に京商の青いLP400を持っているので
>今回はオートアートのカウンタックを選びました(^v^)
私的に京商の白いLP400(with RoofWing)を持っているので
この間はオートアートのカウンタック黒を買いました。川崎PIT半額セールで見たのは黒と白の2種だったので、黒にしました。
と、とりあえず、対抗意識を燃やしてみました(^^;)。でも、やっぱ、赤ですよね〜 orz。

ドアノブの仕様は面白いですよね。知らないと「開かん〜」てなことになりかねません。というか、説明書を読む前に開けようとして「開かん〜」てなことになりました orz。

ヤングジャンプの「カウンタック」でのスペアタイヤのエピソードはなかなか楽しかったですね。結構、情けない姿だったのは確かですけど。

ステアリングの角度はオートアートの方がいい感じですけど、計器類の質感やシフトレバー、ペダル類は京商の方が丁寧な感じですね。自分の持っているLP400白withRoofWingは内装が黒なのであんまりはっきり見えないんですけど、kojiさんの写真を見て、改めて両社の違いが感じられました。感謝感謝m(__)m。
2008/11/23(日) 23:16 | URL | ました #JalddpaA[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008/11/23(日) 23:46 | | #[ 編集]
kojiさん、お久しぶりです!
挨拶が遅くなりましたが、復活されて、うれしいです。
今後ともよろしくお願いします。

Autoart製ランボですが、部品同士のチリもあっていて、
細かい部分やギミックス、どれをとっても素晴らしいですね。
シフトレバーは尋常じゃないくらい太いみたいですけど(笑)

このランボを見ていたら、キャノンボールを思い出しましたv-105
2008/11/24(月) 11:18 | URL | kimuchi #yl2HcnkM[ 編集]
kojiさん、こんばんは。
うわ〜い、カウンタックだぁ!
しかも、ウイングが付いている赤のカウンタック\(^o^)/
これですよ、これ!
私の中にあるカウンタックのイメージって、まさにこれなんです。

ちょっと興奮してしまいました^^;
さらに、無謀にも、手元にあるCM's版1/64のLP500S(赤)と見比べてしまいました^^;;

素晴らしい出来ですね〜。
いいものを見させていただきましたm(_ _)m
2008/11/24(月) 23:05 | URL | はら #RQcA4r4s[ 編集]
ましたさん こんばんは!

仰りますように、
アルファロメオやフェラーリほどではないものの
カウンタックも赤が似合いますねぇ〜♪

パルマのカウンタックのセーフティーカーってこちらですよね!?
http://turn9.jp/pic-labo/I0105A.JPG
以前ショップで拝見したことがあります!
面白いモデルだったので興味を持ちましたが
そのショップでは結構よい値段が付いていたので
しげしげと眺めることしかできませんでした(笑)
いや〜
あのモデルをお持ちとは羨ましいです(*^_^*)


ましたさんのように京商の白いLP400をすでにお持ちならば、
確かにオートアートのは黒を選びますよねっ(^0^*

現在テーブルの上に赤と青のカウンタックを並べておりますが
2台ともビビットな色すぎて何だか落ち着きません(笑)
ましたさん所有の白と黒を並べて飾ったらシックな感じで格好良さそうです(≧∇≦)b

私も開封後ドアをいきなり開けようとして、
どうなってるの??と、
力づくでいきそうになりました(^-^;

あのマンガのスペアタイヤのエピソードの回、
愛人話と絡めつつ嬉しいウンチクも織り交ぜていたので
面白かったですよねぇ〜♪

ほほ〜
LP400白withRoofWingの内装は黒だったのですねっ

京商の内装は結構いつも細かく作り込まれているので
あのステアリングの角度は愛嬌ということで受け容れたいと思います(笑)
何はともあれ、
同じく両方共お持ちのましたさんに見て頂けて嬉しいです(´▽`)ノ
2008/11/26(水) 00:07 | URL | koji #JalddpaA[ 編集]
鍵コメさん こんばんは!

ご指摘誠にどうもありがとうございます<(_ _)>

仰りますように、
私がいままで「ウィンドウォッシャー液タンク」と記載していましたのは、
間違いなく「ブレーキマスターシリンダーのリザーブタンク」ですね(>_<)

どうして私の中で車を止める大事な機能に関わるパーツよりも
窓をキレイにする液体に重点を置いていたのか(笑)

何故そう思い込んでしまっていたのかしら・・・
ちょっとでも考えればすぐに分かるのに、
何とも恥ずかしいです(^-^;A

早速気が付いた過去の記載を数箇所訂正いたしました!
また何かお気づきの点がありましたら
何卒どうぞご教授賜れましたら幸いですm(_ _)m

P.S.
いつもご覧頂けておりますようで
誠にどうもありがとうございます♪
嬉しいです(*^_^*)

また覗いて頂いたり、
お気軽にコメント頂けましたら光栄です!!
2008/11/26(水) 00:28 | URL | koji #JalddpaA[ 編集]
kimuchiさん お久しぶりです!

返事が遅くなり大変失礼いたしましたm(_ _)m

最近自分なりのペースで更新出来ておりますが、
「2000GT ”STC” 計画」を再開できておらず
まだ完全に復活できていない感じでおりますが
こちらこそ今後ともどうぞよろしくお願いします(´▽`)ノ

仰りますように、
オートアート製のランボルギーニは
総合的にとっても素晴らしい出来なので、
購入して良かったと感じる嬉しい1台です♪

はい(笑)
ご覧に通りシフトレバーは尋常じゃない太さですが(笑)

以前「キャノンボール」を観ようとレンタル屋を数件探しましたが
「キャノンボール2」しか見つからず未だ観られておりません・・(^-^;A
カウンタックが観たのでまた探してみます!

そう言えば、
先日「レッドライン」がレンタル開始されていたので
借りて観てみましたが、
エンツォや、サリーンS7、SLRマクラーレン、ムルシ等々
貴重なクルマ達の実動映像が見られて眼福でしたっ
しかし、
内容的には特に何かを得られるものではありませんが(笑)
一緒に借りた「スピードレーサー」は結構楽しめましたよ(*^_^*)
2008/11/27(木) 20:20 | URL | koji #JalddpaA[ 編集]
はらさん こんばんは!

返事が遅くなり大変失礼いたしました<(_ _)>

おおっ!
ウイングが付いている赤のカウンタックは
はらさんの中にあるカウンタックのイメージでしたかっ(^0^*
興奮して頂きとっても嬉しいです(≧∇≦)

実は私もこのモデルを入手した際、
モデルを家で手に取りまじまじと見ながら
かなり嬉しくてテンションが上がりまくってしまったのを覚えております(笑)

CM's版1/64のLP500S(赤)も良く出来たモデルですよね!
私も確か持っていたので
今度並べてディスプレイしようと思いまっす♪

またはらさんに喜んで頂けるモデルを紹介できれば嬉しいです(^v^)
2008/11/27(木) 20:30 | URL | koji #JalddpaA[ 編集]
kojiさん、こんばんは!
真っ赤なカウンタック!これはこれは美しいマシンですね〜!
今から30年ほど前の車だとはとても思えない洗練されたフォルムがたまりません♪
高校生時代にクラスメイトのお父さんがLP500に乗っておられたので、一度だけ横に乗せてもらって近所をドライブしてもらったんですが、その時の興奮は今までに乗った車の中でピカイチでした(笑)。
1/18のカウンタックのミニカー、いつかは手に入れたい一品です。
今回も素晴らしい写真と説明の数々、どうもありがとうございました^^
2008/11/30(日) 19:08 | URL | スラ彦 #4euuRMTk[ 編集]
スラ彦さん こんばんは!

そして、
ご結婚おめでとうございます\(*´∇`*)/
そんな折りコメントを下さりありがとうございます<(_ _)>

おおぉ〜!
スラ彦さん学生時代にLP500に乗った経験をお持ちなのですかっΣ(゚Д゚)
そ、それはなんとも羨ましいですぅ!!

そのご経験は今までに乗られた車の中で
間違いなくピカイチのご興奮だったでしょうねヽ(^◇^*)/

しかし、
そのクラスメイトのお父さん凄いですねぇ〜
織田無道・・ではないですよね(笑)

何はともあれ、
スラ彦さんも近い内
1/18のカウンタックのミニカー、
是非ともゲットしてくださいね♪

いえいえとんでもございませんm(_ _)m
こちらこそ読んで頂けました上、
コメントも下さり誠にどうもありがとうございます!
2008/12/02(火) 20:36 | URL | koji #JalddpaA[ 編集]
凄いですね〜
カウンタック乗られた方がおられるとは。
あのウィンドウからはどんな景色が見えるのでしょう。

因みに私の親戚が
織田無道和尚の檀家でありまして
法事で寺に行ったことがありますが
赤いカウンタックは残念ながら見ませんでした。
和尚は(いろいろありましたが)檀家には結構評判良いです。
話はおもしろいし、声がとにかく素晴らしい。
お経がオペラに聴こえるほどです。
♪私のお墓の前で〜 って唄って欲しかったくらいです。

余計な話ついでに
HONDAが遂にF1撤退を宣言しましたね。
リヴェンジを果たすのを見たかったですが
何も買わない無責任なファンとしては
止むを得ない事情を察するしかありません。
 HONDAさん
  おつかれさまでした、いつの日か復活を。

他メーカーは継続できるのでしょうか?
2008/12/05(金) 22:45 | URL | ベル遠根 #QygVoc82[ 編集]
ベル遠根さん こんばんは!

本当ですね〜
あのウィンドーから見る景色はどのような感じなのでしょうね(*´д`*)
夢想せざるを得ません(*^_^*)

ほほぉ
あの厚木にある圓光禅寺に行かれたことがあるのですか♪
あの赤いウルフ仕様初号車の
カウンタックは見あたりませんでしたかぁ
それは残念でなりませんね〜(^−^;

確か現在はコブラ427に乗っている息子に
代を譲ったらしいと伊勢原に住んでいる友人に聞きました。

私のお墓の前で〜v-341 
って、何処かの講演会ですでに唄ってそうです(笑)


ホンダF1のニュースは本当に残念でしたね(T_T)
厳しい目で見るとあの戦歴では致し方ないとの話もありましたが
ただただ寂しいです。
どうやらトヨタは来年も継続するとの事で
同じ大和民族としては手放しで応援したいと思います(゜-゜ゞ

と言うか、
琢磨カムバーック(;´Д`)
2008/12/06(土) 23:32 | URL | koji #JalddpaA[ 編集]
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