The big size miniature is the main
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今回の「1/18シリーズ」第19弾は、
オートアートのミウラ P400 SVです。

今頃何で!?
と言われてしまうであろう数年前にリリースされたモデルですが
以前RANさんと秋葉原でこのミニカーを見て以来、
やっぱりどうしても欲しくなってしまい、
先日格安で売っているところを見つけたので即ゲットしてしまいました♪
格安の理由は、
ボンネットと右フロントサイドに
長いスリ傷が入っていたため3000円だったのですが、
私の持ちえる技術と愛情で(笑)、無事にリカバーできました v(^o^ )



一概に「ミウラ」と言っても色々と有るので
年代別に順に紹介させていただきます。

P400
1966~1968年に108台(111台ともいわれる)生産される。
シャシーのみは1965年に発表。

以前京商のP400を紹介させて頂きましたのがこのモデルです。

ロードスター

1968年にブリュッセルモーターショー向けてモデルで、
車体番号"3498"のミウラをベースとして1台だけ製作がなされていたモデル。

タルガ・タイプのベルリネッタ・ロードスター・バージョンであるが
オープンカーとして時速300キロに対応するため
車高はミウラよりさらに30ミリ下げられウインドシールドの角度も変更されていた。

ルーフやサイドウィンドウは無く、
エンジンカバーとして設けられていたルーバーは外され、
エンジン部もオープンになっています。

このモデルは"Zn-75"と呼ばれ、
様々な所有主の手のもとを転々とし
現在は日本のマツダミュージアムのコレクションの中ににあるはずであると
多くの専門家が指摘しているが、
この件に関してマツダ゙からの公式発表はなされていません。

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ブリュッセルモーターショーの後、
「ILZRO」が買い上げ、ベルトーネはILZROと協力しコンバージョンを行いました。
ILZROの推奨する亜鉛合金製やクローム製に置き換えられ、
キャブレターからスイッチ一つ一つまで50箇所以上が変更されました。

下記写真のように、
金属の輝きを生かすためにボディはパールメタリック調ダークグリーンとなる。
1969年5月に"Zn-75"として再発表し、
世界各地のモーターショーでの展示・貸し出しで"ショー・カー"として注目を集めました。

ちなみに「ILZRO(イルズロー)」とは、
米国ノースカロライナ州にある国際鉛亜鉛研究機構。
(International Lead Zinc Research Organization, Inc.)
非営利団体として、
産業界における鉛および亜鉛利用のための研究開発をおこなう機関。

Zn 75-01
Zn 75-02
Zn 75-03

Zn-75は日本にあるとの話もありますが、
現在はアメリカに戻っているとも、
カリフォリニアでレストアが行われているとも・・

Zn 75-00
オマケの「企画案デッサン」

P400 S
1968~1971年に140台生産された改良型。

各ウィンドーのフレームがツヤ消し黒→クロームになった事、
稲妻のようなギザギザな”S”のエンブレムが付けられたのと
サイドのベルトーネの”b”のマークが変わったこと以外は
P400との違いは外観上変わりありません。

ボディ剛性、インテークマニホールドの改良により出力を
350ps→370psへと上げ、
タイヤをピレリ・チンチュラー(GR 215/70 VR15)の扁平率70%のものに変更、
生産終了間近にはディスクブレーキがベンチレーテッドに変えられた。

イオタ
1970年にランボルギーニのテストダライバーであった
ニュージーランド人の「ボブ・ウォレス」がテスト部門で2万キロ試走した
P400Sを”アペンディックスJ項(FAIのレース車両規定項目)”に
基づいてモディファイされたモデル。
車名は、
その「J項」の”J”をギリシア語読みした発音から
「イオタ(Jota)」と命名されたものです。

エンジンを440psまで引き上げつつ、
シャシーとボディーパネルはリベットで接合し
P400Sより170kg軽い車重は880kg。
中空アームのサスペンションにナイロンブッシュのユニボールを採用し、
ダンパーはコニ製に変更。
フロントフードのグリルを廃止しヘッドライトにプレクシガラスのプロテクションを装備。
フロントマスクには細いスポイラーに囲まれ、それはホイールアーチまで続く。
ホイールはカンパニョーロの軽合金製にタイヤはダンロップのスペシャルメイド。
その他も多くのモディファイをしておりますが、
創業者のフェルッチオ・ランボルギーニはレースに勝てるクルマより
技術レースに勝てるクルマが好きだったためレースに参戦することは無かった。

その後、
横転事故を起こして車両火災が発生し廃車。

このイオタの噂を聞きつけたエンスージアストの注文により
”J”に似たスペシャルモデルを10台前後少数生産し、
それらのモデルが現在イオタと呼ばれる「SVJ」です。
正確に言うと「ミウラ P400 SVJ」。

下記の画像がオリジナルの「Jota」と思われ、
その下のオレンジのは、
フロントの特徴を鑑みますと恐らく「P400 S改」の「SVJ」です。
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P400 SV
1971~1972年に150台生産された最終進化型。
前述のボブ・ウォレスがモディファイした
イオタのノウハウをもって改良されたモデルで、
出力も385psに引き上げられワイドタイヤとホイールを装備されると共に
フロントフードが20mm広げられ
ホイールアーチが大きくなりリアのトレッドも130mm拡大された
シリーズ中最強仕様のミウラ。

細かい箇所はこの後のミニカーの紹介と共に。




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このミニカーのホワイト×ゴールドと言うボディカラーが
実際に存在したのか気になり色々見てみましたが、
P400にホワイト×シルバーがあったと言う事実しか調べ切れませんでした・・

どうもオーナーの希望で何色の注文でも受け付けたらしいので
このミニカーのホワイト×ゴールドもあったのかも知れませんね(^-^;A
確認出来ず残念です(>_<)

この写っている女性、うつみ宮土理 さんに見えます(笑)


車名に入っている「P400 SV」と言う型名は、
”P”は”Posteriore(ポステリオーレ)”の「リア・後方・背中」の意味の伊語。
エンジンの場所ですね。
”400”は排気量4000(3929)ccを意味しており、
"S"は"Spinto"は「押された・傾けられる」というのが本来の意であるが、
ミウラでは「チューンされた」という意味で使っているそうです。
”V”は”veloce”「早い」の意。


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キズの入っていたボンネットと右フロントサイドですが、
ご覧の通り判別出来ないと思います♪

画像編集ソフトによる修正ではありませんよっ(笑)

オートアートの固くシッカリした塗装のお陰で
#1500~2000のヤスリによる削りと
コンパウンドの磨き、仕上げのコーティングポリマーにより
ピカピカのつるつるでございます(≧∇≦)b

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京商よりこのモデルと同じ「P400 SV」が発売しており、
巷では京商のSV<オートアートのSVと言う評価が一般的らしいです。

外見上の違いでは、
京商のSVにはアンテナが付いており、
オートアートのSVにはサイドミラーはなく
全体的にシャープな造形で京商のはややポッテリとした雰囲気です。

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実車の「P400&P400S」との違いの特徴の一つが、
ライト周りの”まつげ”が新安全基準で廃止され、
その下のターンシグナルは丸形→長方形の大きいモノへと変更されました。

京商のP400はボンネットのルーバーを開けられるギミックがあり、
ルーバー自体もオートアートのより細かくシャープです。

何はともあれ、
やっぱりミウラは可愛く美しい上に非常に格好いいです(*´д`*)

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リアはフェンダーが大きく張り出したことで迫力があります!

一番上の画像でもドアップに載せさせて頂いたように、
SVの特徴のこの3分割の四角いテールライト、
その下のハニカム溝の黒いグリル、低い位置にされるナンバープレートなどにより
このモデルが一層低くなった印象を受けます。

ホイール幅もフロント7インチと前型と変わらないものの
リアは張り出したフェンダーに合わせ9インチの同型のホイールになりましたが、
このミニカーでもリアタイヤ&ホイールは太いマッチョなものになっております!

細かい所で残念な点は、
「Lamborghini」と「Miura SV」のエンブレムが
エッチングパーツっぽい金属的な立体感のあるものではなく
”塗装”という再現です(^-^;

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ご覧の通り車高が低く、
パーフェクトと思える格好いいサイドビューです!!

この京商P400のサイドで分かるように、
タイヤとタイヤハウスとの隙間があり折角のミウラの造形が
ボテッとした感じになってしまっています。
金色のサイドスカートが京商の方が縦に幅がある作りだからかも知れません。

サイドビューは断然オートアートに軍配が上がります。

DSC029530.jpg

ホイールの出来は、
この画像を見るだけならとても良く出来ているように感じますが、
京商のと並べてしまうととエッジが立っておらず、
奥行きが無く立体感に乏しい印象を受けてしまいます。

あったら嬉しいギミックの”サスペンション機能”は京商のと違い無く、
足回りに関しての出来は圧倒的に京商が勝ります。

見ていて気になったのは、
ゴールドの色味がやや薄くホワイトとのギャップが少ないので
全体的に淡い印象を受ける点です。よく言えば上品なカラーリングです。
個人的な好みとしまして、
もっと濃い金色でも良かったかなぁ~とぼやいてみます(笑)

しかし、
オートアート製によく見られるウィンカーが”塗り”ではなく
クリアパーツでちゃんと再現されているのは嬉しいです♪

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内装もなかなか良いです♪

革巻きの黒いステアリングやオーバーヘッド・コンソールもきちんと再現され、
パネルやスイッチ類も細かく忠実な造形で好感が持てます!

後方に少し折れ曲がっているシフトノブも実車に忠実です!

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ミニカーにとって大事な合わせ面も整っておりますし、
ベルトーネのエンブレムもバッチリです♪

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恒例の「開くトコロ全部あけてみました」の図です!

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そして後ろからも。

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緑と青の目立つ色で塗り分けられたサスペンションは
スプリングはあるものの前述の通り可動しません。

内部機構はデフォルメと省略が多く、
ここも京商の作り込みには適いません。

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しかし、
エンジンの位置が運転席に迫るほどに近い再現は、
オートアートの捉え方は実車に忠実です。

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トランクはふわふわカーペットが敷かれ手は抜いておりませんねっ
閉じた時の合わせ面も奇麗に合っていてギミック的に完璧です。

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オートアートの素晴らしい点として、
ライトのポップアップギミックをGIFアニメで最後に紹介致します。

京商のは確か、
スイッチは無く爪などで任意にライトを持ち上げる方法ですが、
オートアートのはフロントカウルの裏にあるスイッチで、
”パチッ”と一気にライトが持ち上がります(^0^*
もちろん閉じる時は”カチッ”とはまります!



と、
細かい箇所を重箱の隅をつつくように
うがった見方で見てしまいましたが、
オートアート製、京商製ともに一長一短があるものの
どちらのメーカーのモデルを手にとっても
総合的な満足度は高いミニカーだと思いますm(_ _)m
コメント
この記事へのコメント
kojiさん、こんばんは。
今回はミウラですか〜。
トップの写真は、一瞬実車かとも思えるほど、存在感がありますね^^
ミウラの歴史についても、勉強になります。

写真の女性は、たしかに うつみ宮土理さんとよく似てますね(笑)

スリ傷のために、安値で売られていたミウラ君。
kojiさんの手元に行けて幸せだネ(*^^*)
2008/10/27(月) 22:28 | URL | はら #RQcA4r4s[ 編集]
白/金ミウラ、その神々しさに
私も店頭で見て、欲しかったのですが、
この素晴らしいレヴューで満足できます。
Comment: 書きかけてたら
はらさんに全てカブってしまったので割愛します。
全く同感であります。

完璧なサイドビューのAa、
バルブまで再現しているカンパホイールが流石の京商。
甲乙付けがたいデキの紅白のミウラ並べたら綺麗でしょうね。
それとも贅沢にニコイチ?
ロードスター初めて見せていただきました。(ハンドルがマッハ号のボタン風で押してみたくなる)
単にルーフを外すだけでなく、一味変えてくるところが
ディアブロのロードスターも然り、ランボのニクイところです。

bertoneのbエンブレムかっくい〜!(クルマ関係のマークで一番スタイリッシュだと思います)
こういうところまで楽しめる1/18羨ましいです。

  ps.ぉおっ!資料が更に充実。ありがとうございます。(10/28 21:00 added)
    企画案デッサンでは、見慣れたミウラのイメージと少し違いますね。
    kojiさんじゃないけど、ふんわりとアメリカンの香りが・・・
2008/10/28(火) 00:33 | URL | ベル遠根 #QygVoc82[ 編集]
いつもみています
初めて書き込みます。いつも見に来てます。また遊びにきますね。
2008/10/28(火) 01:31 | URL | 山ちゃん #-[ 編集]
はらさん こんばんは!

最初の写真は、
レールライトの造形がとても良くて来ていたので
思わずアップで載せちゃいましたっ♪
実車っぽく見えるように、
やや暗めに撮影したのが功を奏したのかもしれません(*^_^*)

しかし、
ここまでのズームに堪えるオートオートのミウラは
本当に素晴らしいです(^0^*

やっぱりはらさんから見ても、
うつみ宮土理さんに似てるとお感じになられましたか(笑)

いえいえ〜
私こそ格安で手に入れられて幸せでっす(´▽`)/〜♪

時期はずれのミニカーでしたが
楽しんで頂けましたようで光栄でございますm(_ _)m
2008/10/28(火) 21:31 | URL | koji #JalddpaA[ 編集]
ベル遠根さん こんばんは!

ベル遠根さんも、
この白/金ミウラを店頭でご覧になっておられましたかっ♪

それにしても、
京商のホイールにバルブが再現しているのに
お気づきとは流石ベル遠根さんです!

そして、
あの近未来チックなステアリングは、
「ロードスター」が発表される前年の
1967年のジュネーヴショーでお目見えしたコンセプトカー、
「ランボルギーニ マルツァル」のを流用したそうです。
http://proxy.f3.ymdb.yahoofs.jp/users/46f7a28e_4f46/bc/4dcb/__hr_/eb7b.jpg?bcIPbfJB.jstB6nJ

う〜む流石ベル遠根さん、
着眼点がいつも素晴らしいです!!

ベル遠根さんも1/18蒐集会へいらして下さい!
「bertoneエンブレム」見放題ですよ(笑)

PS
「ロードスター」お気に召されましたようでしたので、
当初記事が長くなり過ぎたために削除しました、
”ILZRO Zn-75”を改めて載せさせて頂きましたm(_ _)m

ああなると”ふんわり”と申しますか
完全にアメリカンですねぇ〜(笑)
2008/10/28(火) 21:53 | URL | koji #JalddpaA[ 編集]
山ちゃんさん 初めまして!

コメント下さり誠にありがとうございますm(_ _)m
また、
いつもご覧頂けておりますようで
とても嬉しいです(^0^*

楽しんで頂けますよう、
今後もアップしていきたいと思っておりますので
これからもお気軽に遊びに来て下さいねっo(´▽`*)/♪
2008/10/28(火) 21:58 | URL | koji #JalddpaA[ 編集]
こんにちは〜
最近、夜眠くなってしまうもので、こんにちは。

ミウラと言えば、なんとなく黄色か赤って感じなんですが、Aaの白ミウラもかっこいいですね。傷があったとは思えないですね。これだけうまくリカバリーできるなら3000円はお買い得ですね。ミウラ君も喜んでいることでしょう。コーティングポリマーは、他の1/18にも使っているのかな。いつも写真が奇麗なもんで。

ミウラもいろいろなバージョンがあるんですね。ロードスターなんて初めて見ました。かっこええわ〜。

Aa1/18黄ミウラは川崎PIT半額セールで見ましたが、そのチョイ前にMinichamps1/43の銀ミウラを買ってしまったことなどのため、見送ってしまいました。「買うべきか買わざるべきか…」2,3日後、思い直してまた行ったところ、流石に売れてました。

2つ前のAa1/18アストン・マーティンレーシングDBR9のガルフカラーですけど、ドアとかボンネットとか動かないんですね。知らずに買ったらショックでかそう。パカパカするのが楽しみなのに〜。kojiさん、「開くトコロ全部あけてみました」って、そこ「開くトコロ」じゃないから。
今日模型屋でガルフカラーじゃないやつ見たけど、パッと見たところだと開くようにも見えちゃいますね。強いて言えば、動くところならばふつう付いているはずの固定用テープがないとこから、動かないのかなって感じです。

2008/10/31(金) 16:42 | URL | ました #JalddpaA[ 編集]
ましたさん こんばんは!

確かに、
ミウラと言えば黄色や赤などのビビットな色が
真っ先に思い浮かんでしまいますよねっ

以前からこのAaの白ミウラの存在は知っていたのですが、
久し振りに実物を見掛けた時に、
「やっぱり格好いいなぁ〜」と思いつつも、
その時は持ち合わせが無く、
暫く気持ちを引きずったままでしたので(笑)
傷物を見つけた時は即ゲットしてしまいました♪

Aaの塗装は結構丈夫なのは分かっていたので
自分でも満足出来るリカバリーが出来て安堵しましたが、
もし失敗していたら・・
このモデルは初めから持っていなかったかのように
違うクルマをしれっとアップしていたと思います(笑)

はい!
コーティングポリマーは他の1/18にも使っております(^0^*
購入時に新品でも指紋や汚れみたいなのが付いている事も多いので
その辺りも奇麗にしつつ、
コーティングポリマーを塗布しております。

【ロードスター】の所が突出して長い説明になってしまいましたが、
ましたさんもロードスター初めてご覧になられましたようで、
画像を追加して良かったですo(´▽`*)/♪

Minichamps1/43の銀ミウラを買い、
川崎PIT半額セールのAa1/18黄ミウラをスルーされたのですか〜
こちらも「これが出るならあれ買わなかったのに、…」
の一つでしょうか!?

そうなんです(^−^;
あのアストン・マーティンのシリーズ、
全てあのように「開くトコロ全部あけてみました」にして
楽しむシリーズのようです(笑)

流石ましたさんっ!
そうなんです!
あの「固定用テープ」が無いことで、
「コレで推測できるっしょ!?」とAaはアピールしているのです(笑)
分かりづら過ぎですねllllll(- _ -;)llllll
知らずに買ったらショックでかいです・・・

P.S.
近い内にRANさん、ベル遠根さんと私で
秋葉原でオフ会的な事をしようと計画しております♪

当初よりましたさんもと話しておりましたが、
メール等の連絡先が分からずコメントをお持ちしておりました!

お忙しいとは存じますが、
今計画中の内容をお知らせしたいので
「鍵コメ」にてメールアドレスをお教え頂けましたら幸いですm(_ _)m


2008/10/31(金) 21:43 | URL | koji #JalddpaA[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008/11/01(土) 01:39 | | #[ 編集]
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